つくばハウジング研究会は、茨城県とその周辺における地域において、スケルトン型定期借地権住宅(通称:つくば方式)・コーポラティブ住宅等を中心とした住民参加型の住まいづくり、まちづくりを推進することで、より良質な住宅の供給、市街地の再生をはかり、もって福祉の増進、良好なまちづくり、環境の保全等の公益の増進に寄与することを目的とする、特定非営利活動法人です。
2010年2月
「住まい・まちづくり担い手事業(長期優良住宅等推進環境整備事業)」が終了しました。

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活動の目的、設立の趣旨、沿革


組織概要、事業内容、事業報告書など


理事・監事の紹介、入会のご案内


最近のプロジェクトや定例会議のトピックス
「既成市街地における戸建連棟型及びコンバージョン型SI住宅による新住宅供給システムの検討」

「戸建連棟型SI住宅による新住宅供給システムの検討」

「土浦駅前に住もう! 住民参加でつくる新型コープ住宅の提案」

 


研究会設立から現在に至るまでの活動の実績


ご意見・ご感想などあればどうぞ



最新の更新は:2010年2月28日


つくばハウジング研究会
茨城県つくば市春日3-10-11 メソードつくばI-103
TEL/FAX 029-856-8534
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